Re: 二ツ池の龍

二ツ池の龍 についてのコメント&レビュー投稿
むかし伊勢の二ツの池に雄龍と雌龍の夫婦がいた。 悠久の時が過ぎ、いつしか土地に人間が住み着く時代となる。雄龍は人間たちの焚く火や振る舞いが面白くなく、嵐を起こしたり雷を...…全文を見る

Re: 二ツ池の龍

投稿者:二ツ池の龍 投稿日時 2016/2/13 18:00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし |
龍神伝説が残る最古の厄除観音 龍池山 松尾観音寺(三重県伊勢市楠部町松尾山)
約1300年前の奈良時代始め(712年)当時の高僧「行基」が伊勢神宮参拝の折、この松尾山に雄・雌の龍が住むと伝えられる池が有ることを知り、その池のほとりに自ら観音様を刻み、寺を創建したと伝えられております。霊験あらたかなご本尊『十一面観世音菩薩』と脇仕の『地蔵菩薩』『毘沙門天』と龍神伝説に因み、「災難除け」「縁結び」などにたいへんご利益があるとされ、たくさんの参拝者が訪れます。
龍池山 松尾観音寺ホームページhttp://matsuokannonji.com/
投票数:35 平均点:10.00

投稿ツリー

このスレッドの投稿一覧へ

  条件検索へ


現地関連情報
出典本調査 facebook
Twitter

オンライン状況

40 人のユーザが現在オンラインです。 (6 人のユーザが レビュー&コメント投稿 を参照しています。)

新着コメント(コメント24件)