まんが日本昔ばなしのメディア情報

CD音声えほん

CD音声えほん
CDえほん まんが日本昔ばなし。合計40話、絵本とCD音声のセット。
2009年10月13日、2010年06月21日発売

サラ文庫の絵本

サラ文庫の絵本
サラ文庫(二見書房)の絵本。1箱に5冊×30箱で計150話。
1976年4月30日~1983年5月20日

講談社のデラックス版絵本

講談社のデラックス版絵本
講談社のデラックス版絵本、厚紙で丈夫。1冊に1話入り、計50冊発刊。
1984年10月15日~1986年03月15日

二見書房の新装改訂版のミニ絵本

二見書房の新装改訂版のミニ絵本
二見書房の新装改訂版のミニ絵本。1セットに4冊×15巻の計60話。
2005年10月17日~2006年9月19日

講談社のミニ絵本

講談社のミニ絵本
講談社のはじめてのまんが日本昔ばなし。1セットに3冊×6巻の計18話。
1990年10月24日~1991年2月15日

二見書房の怪談シリーズ

二見書房の怪談シリーズ
二見書房の「怪談シリーズ」計4冊に各6話入り、計24話。ひゅ~どろどろ~
1994年5月25日~1995年7月25日
コメント一覧
10件表示 (全13件)
アーリアジャースル  投稿日時 2017/7/30 17:52
四十巻以降、そら豆の黒い筋、猿の恩返し、月見の枝、蛙になった牡丹餅、狐森、鹿熊の力石、だんだらぼっち以外は、都道府県が元ネタの話が多かった。、うさぎとくまと身代わりの石櫃、田中長者、和尚と山芋は本が元ネタ。
ゲスト  投稿日時 2017/7/29 20:22
講談社テレビ名作えほんの40巻からは、そら豆の黒いすじ、猿の恩返し、だんだらぼっち以外は、あまり見かけないお話ですね。
yassan  投稿日時 2016/12/14 13:12
にーちぇ様

ご丁寧にお知らせ下さりありがとうございました。
にーちぇ  投稿日時 2016/12/13 15:24
はじめまして。今度CSの時代劇専門チャンネルで「ごんぎつね」を放送します。DVD化はされていないと思いますのでお知らせ申し上げます。
http://www.jidaigeki.com/osusume/201611_gongitsune/

管理人様
facebookにメッセージ送らせていただきましたが届いたかどうか不安だったのでこちらに書かせていただきました。
アガサ  投稿日時 2016/1/6 20:16
 初めまして。昔実家にあった本が懐かしくて検索しているうちにこちらへたどり着きました。
まんが日本昔ばなしで、こちらに上がっている写真になかったものです。
 厚紙のような分厚いページで(ほぼ段ボールのような・・今でも赤ちゃん用の絵本に使われるような物です)、背表紙もあり、ホッチキスで留めてありませんでした。一話ずつ収録されており、実家には30冊以上はあったと思います。表紙は童音社に似ていると思います(ほとんどが絵)。

集められている画像以外にも、別の出版社などで発刊されていた可能性はないんでしょうか?可能性が低いなら私の記憶違いですよね。約40年ほど昔の話ですので・・・
多姐姐  投稿日時 2015/7/6 10:25
貴重なデータベースを利用させていただき、ありがとうございます。
ご存じかも知れませんが、「まんが日本昔ばなし」の脚本を多数手がけられた沖島勲さんが7月2日にお亡くなりになられました。とりあえず「まんが日本昔ばなし」ファンとしてお知らせまで。
ゲスト  投稿日時 2012/3/31 15:33
更新されたページ拝見させていただきました。
売りに出している60巻セットの画像も追加されていたので
驚きました。よく同じものだとわかりましたね。^^
優れた情報収集と洞察力に感銘いたしました。
ホームページ管理は大変だと思いますが、がんばってください。
ありがとうございました。
beniko  投稿日時 2012/3/26 21:06
チラシ拝見しました、わざわざありがとうございました。私は知らなかったのでありがたかったです。
52巻セットという一番少ない巻数だし、価格も220円/冊という事で安いんで、もしかしたら童音社よりも前に発売されたシリーズ、という可能性もありますね。
今、鶴書房のチラシをみて童音社シリーズと比較しましたが、並びも同じですね。という事で、童音社のページに追記する形で掲載してみようと思っています。(数日後に作業完了します、しばらくお待ちください)ありがとうございました、今後ともよろしくお願いします。
ゲスト  投稿日時 2012/3/26 18:49
ご指摘のとおり会社名が違うだけですべて童音社と同じですね。
復刊ドットコムでも鶴書房の52巻セットに対して復刻のリクエストがあがっていました。

スキャンした画像は同じ場所にアップしておきました。
なにかのお役に立れば幸いです。
では。
beniko  投稿日時 2012/3/26 1:01 | 最終変更
さっそく撮影までしていただいてありがとうございました。表紙を見る限り、童音社と同じですね。
鶴と童が一体どういう関係か気になりますね。※それと、なぜに52巻なのかってのも気になりますねー。
スキャンは急ぎませんので、いつでもよろしくお願いいたします。
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