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投稿者:マルコ 投稿日時 2013/7/13 13:55
まんが日本昔ばなしのアフレコ台本を買ったそうですね!!書き込み読ませてもらいました!!
とっても興味津々です!!
台本の内容がどうなっているのか詳しく知りたいです!!台本の中がどうなっているのか?写真で見させていただくことって可能でしょうか?
もし、可能であればぜひ見たいのです!!Facebookが使えない人でも見られるように・・・よろしくお願いします!!
投稿者:beniko 投稿日時 2013/7/16 1:59
すぐすぐには写真撮って掲載する時間と余力がありません。
ちょうど、いまヤフオクに台本が写真付きで出品されていました。内部のページの写真も掲載されていたので、ヤフオクで検索してみてください。
投稿者:マルコ 投稿日時 2013/7/20 18:51
まんが日本昔ばなしのアフレコ台本を買ってみた。
誰がナレーションだったかは、この台本からはわかりませんでした。
ということで、マルコが耳寄りな情報を仕入れてきたので、話します!
なぜ、誰がナレーションだったか、誰が声の配役をやったのかが台本に書かれていないのかというと・・・。
まん日の収録があった毎週火曜日の収録直前に演出家の方から、市原さんと常田さんに声の配役のお達しがあったからです!!だから、まん日の台本がお二方に渡される金曜日~火曜日の3日間。市原さんと常田さんはどの役を配役されるのかわからない!!ということです。その間、常田さんはお孫さんを相手に読み聞かせしつつ、練習をしていたようです!!市原さんの方は、どうしていたかわかりませんが・・・。
そんなものだから、まん日の収録当日。演出家の方から、声の配役のお達しを聴いてお二人は「ファ~!!大変だな!!」みたいな感じだったそうです!!出来上がった、フィルムを一度見て、収録本番!!その間、お二人は練習なし!!ぶっつけ本番!!
それで、あんなに素敵な語りをやっていたんですよ!!すごくないですか!!
まんが日本昔ばなしの声優はどうやって決まったのか?オーディション?それとも、既に決まっていたのか?
それについては、マルコがお二人から実際にお話を聴いてきたので、話します!!
どうして、まん日の声優になったのでしょうか?その質問にお二方は・・・。
「ある日、自分のところに『昔ばなしの声優やってみませんか』という話が舞い込んできて、それで、『やりましょう!!』と答えて、まん日の声優に決まった。」というのです!!
意外とあっさり?オーディションなかったんかい!!って思っちゃいました!!
常田さん曰く、「なんで、自分のところにまん日の声優の話が来たのか?今でもわからない。世の中広いから、僕よりも上手な人はいくらでもいるはずなのに、僕のところに話が来たんだよねぇ・・・。」
どうして、まん日の話が来たのかご本人も分からない様子・・・。気になりますね。
それから、常田さんにお気に入りのお話は何でしょうか?と質問してみました!!
「僕は特にどの話が気に入っているとかないんだよね・・・。しいていえば、山の話が好きだね。山間部の話?っていうのかな?海よりも山だね!!(笑)」
市原さんの方は不明です・・・。やっぱり「仁王とどっこい」でしょうか?
投稿者:マルコ 投稿日時 2013/7/23 17:26
大門 剛明(だいもん たけあき、本名:大谷 剛史、1974年9月25日 - )は、日本の小説家。三重県伊勢市出身在住。龍谷大学文学部哲学科卒業。
という経歴の作家さんなのですが、彼の作品にまん日で見たことのある、題名がよく似ているお話があったので紹介します!!
言うな地蔵(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2011年11月号)
吉作落とし(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2012年8月号)
チロリン橋(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2012年12月号)
河童の雨乞い(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2013年2月号)
真夜中のおとむらい(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』の2013年夏号)
ぞろりんがったん
などなど・・・今の小説の中にも、まんが日本昔ばなしが生きているんだよ!!って話です!!
投稿者:マルコ 投稿日時 2013/7/25 14:34
まん日の台本の一部が長野県の木島平村にあるらしい・・・ということで。
長野県の木島平村に農民芸術ふう太の杜の「郷の家」というのがあって、まんが日本昔ばなしの常田さんが館長を務めている関係で、そこにまんが日本昔ばなしの台本の一部があるらしいです!!
この郷の家では、常田富士男さんの指導も得て、地元の皆さんが語り部となり、地元に伝わる民話を採話したり、創作したりする活動をされているそうです。
農民芸術ふう太の杜の「郷の家」開館時間ご案内
「郷の家」は、馬曲地区にある古民家の柱や梁などの主要な構造材をそのまま利用し、囲炉裏や土間などを再現した失われつつある農村の生活様式を今に伝える施設です。
村に伝わる伝説や昔ばなしの語り、住民の舞台発表などを通じ、地域の情報発信や農村文化の継承を目的としています。
■開館時間:夏季(4月1日~10月31日) 午前9時~午後5時
:冬季(11月1日~3月31日) 午前9時~午後4時
■休 業 日 :毎週水曜日及び年末年始
■入 場 料 :無料
■管理運営:農民芸術ふう太の杜
■電 話:0269(82)3100(fax兼用)
投稿者:マルコ 投稿日時 2013/8/7 14:17
投稿者:マルコ 投稿日時 2013/8/7 15:06