作家 大門剛明さんの作品にまん日とよく似た話が・・・。
投稿者:マルコ 投稿日時 2013/7/23 17:26
大門 剛明(だいもん たけあき、本名:大谷 剛史、1974年9月25日 - )は、日本の小説家。三重県伊勢市出身在住。龍谷大学文学部哲学科卒業。
という経歴の作家さんなのですが、彼の作品にまん日で見たことのある、題名がよく似ているお話があったので紹介します!!
言うな地蔵(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2011年11月号)
吉作落とし(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2012年8月号)
チロリン橋(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2012年12月号)
河童の雨乞い(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』2013年2月号)
真夜中のおとむらい(実業之日本社『月刊ジェイ・ノベル』の2013年夏号)
ぞろりんがったん
などなど・・・今の小説の中にも、まんが日本昔ばなしが生きているんだよ!!って話です!!