イキアキとブンバイ についてのコメント&レビュー投稿
むかし、「生き飽きた、生き飽きた、誰でもいいから殺されたい」と言いながら、諸国を渡り歩く男がおった。この男、「俺は南部のイキアキだ」と書いた札を下げており、男が東北の生...…全文を見る

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投稿者:はるちゃん7 投稿日時 2013/6/14 10:15
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「生き飽きたー」と叫びながら豪傑たちを次々倒し続けるイキアキ。
タイトルバック中から聞こえる殴りあう騒音と道場一面倒れる剣士たち。
自殺したいといって通行人を道連れに無差別殺人をするような人と姿が重なって見えてくるのですが。
イキアキって死にたいのか生きていたいのか?理解できません。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2015/6/22 10:35
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妙に記憶に残っている話。
強くなり過ぎた者の孤独、まさに「敗北を知りたい」といったところでしょうか。
「生き飽きた」と言いつつ、焼け死ぬ最後の瞬間まで生きようと足掻くイキアキの姿は
とにかく生命力に満ちあふれていて強烈な印象でした。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2017/2/21 14:27
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イキアキ、迷惑な男だなあ
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投稿者:まるやんX 投稿日時 2017/6/3 21:07
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武士の戦場での心得に『死なんと戦えば生きるもの』即ち死んだ気になって戦えば生き残れるというのがありますが、その心得のままに強く生きるイキアキと、兵法から平法へと代わり道場剣術に生きるブンバイ。
戦場剣術と道場剣術。武士として武芸者としてのイデオロギー対決といった感がある話。
ただ、薪雑把を使ってという話は、戦国期の冨田流の冨田勢源、江戸時代の無外流の辻月丹ら剣豪達の逸話ではよくある。
流石に火がついた物は無いですが。
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投稿者:匿名希望。 投稿日時 2019/10/17 15:44
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ブンバイのひげが鼻毛みたい。(笑)
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