ひょうたん長者 についてのコメント&レビュー投稿
むかし、ある村に観音様を深く信仰しているお爺さんがおった。ある日のこと、お爺さんがいつものように観音様にお参りに出かけると、観音堂の石段で大きなひょうたんが一つ、かぽん...…全文を見る

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投稿者:匿名希望。 投稿日時 2013/10/25 11:40
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小人達が超カワイイ~!
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2016/2/28 9:29
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可愛い
投票数:9 平均点:10.00
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2016/12/5 13:51
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ひょうたん長者はとてもとても面白い物語でございました。
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投稿者:ナンダロウ 投稿日時 2018/6/16 23:24
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小学舘のママお話きせてシリーズに載ってますよ
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2018/8/2 0:04
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子どもたちが可愛いです。明るいお話です。
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投稿者:Perenna 投稿日時 2020/11/11 0:29
この昔話の出典は、未来社の「みちのくの長者たち」に収録されている「ひょうたん長者」(青森県)ではないかと思われます。
「昔、あるところに観音さま信心のお爺さんがあった。ある秋の宵宮に、観音堂にこもって、石段をことりことりと下りて来ると、どこからともなくヒョウタンが、ごろごろところがって来た。」という書き出しで始まっています。
ヒョウタンから出てきた金七・孫七という童子の名前で検索してみたら、以下の朗読を見つけました。
https://www.youtube.com/watch?v=If5SHgo1AhA

この昔話の元ネタは、佐々木喜善の著した「江刺郡昔話」のなかの「瓢箪の中から出た金七孫七という二人の福神童の話」らしいです。
お爺さんがお参りした観音堂は、稗貫郡太田村の清水観音となっています。
この清水観音は現在では、花巻市太田21-10に所在する音羽山清水寺らしいです。
青森県の昔話というよりは、岩手県の昔話としたほうがいいのではないでしょうか?
投票数:11 平均点:10.00
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2021/1/24 13:15
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お爺さんは信心深い人、隣村の馬喰は欲深。
小人みたいな二人の童子はとっても可愛いしプリチー。
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