Re: 三十五日目の山参り

三十五日目の山参り についてのコメント&レビュー投稿
昔、兵庫県淡路島の辺りでは亡くなった人が遠い極楽へ向かい何日も旅をすると思われていた。貧しい百姓の長助も働きづめだった父親を亡くしたばかりで深く悲しんでいたが、長助の叔...…全文を見る

Re: 三十五日目の山参り

投稿者:淡路瓦 ステ丸 投稿日時 2019/12/22 1:32
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父や母や親戚の四十九の法事にさいして、東三寺に登りました。おにぎりを転がすには、高い山ほどいいと言われています。地元の東三寺は、小学校の遠足で何時間もかけて山を登った思い出があるります。今では、車で行くので苦になりません。淡路で唯一の尼寺で、高野山のお寺から尼さをが来られ格式の高いお寺だとお聞きしました。お寺には、階段が少なくご高齢の方でもおにぎりを転がす所に行きやすかったです。お参りの後ビデオを視聴し、三十五日目の山参りの意味を正しく教わりました。淡路のほかあにも、山参りの習慣はないのでしょうかね!
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