吉ばあさんとかげぜん についてのコメント&レビュー投稿
昔ある村に、吉(よし)ばあさんというお婆さんがいました。吉ばあさんは、ほそぼそと茶摘みなどの手伝いをして暮らしていました。 一人息子の嘉吉(かきち)は遠い町に働きに出て...…全文を見る

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投稿者:araya 投稿日時 2011/12/20 17:32
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京都の民話で何冊か出てきますので、京都の話で間違いないと思います。その中で、原作としての可能性が高いのは『京都のむかし話』(日本標準)かと思われます。地元の図書館にないので、何かの機会にでも確認してきたいと思います。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2012/2/16 1:04
かつて2chで聞いた情報によると
内容は息子は死んでいて
吉ばあさんは毎日、墓にお参りして食べ物を供えていたところ
死んだはずの息子が現れるようになって
正体が墓に供えていた食べ物を食べていた狸だったという話みたいです。
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投稿者:beniko 投稿日時 2012/2/16 4:23
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おばあさんの息子は死んでいたんですねえ。このお話もタイトルからの予測ですので、原作とちょっと違うみたいですね。いつか見れると良いのですね。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2014/5/13 23:48
この画像なしの意味であろう「なんもなか」っていうのやめてもらえないですかね・・・・
ふざけているようにしか見えないし見苦しくて仕方がありません。

このようなコメントですみません。
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投稿者:beniko 投稿日時 2014/5/14 21:26
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こんにちは、古里紅子です。
私はふざけてなどいません、大真面目です。
一意見として拝見させていただきます、議論が必要でしたら以下に明記しております方法でご連絡ください。
http://nihon.syoukoukai.com/modules/page/index.php?content_id=56
よろしくお願いいたします。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2015/11/9 16:41
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タヌキは、恩を忘れませんね。いい話ですね。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2017/4/3 12:21
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似た話がよくあるので息子が死んでいたとつなげるのはやってしまいがちですが
そこは何も書いてないので決めるのはどうかと思います
窓から漏れる夕日など、背景が美しい作品ですね
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投稿者:もんた 投稿日時 2020/5/1 18:43
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狸もかわいらしいとこがあります。
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