猫岳の猫 についてのコメント&レビュー投稿
昔、阿蘇山の麓の深い草むらの中を、一人の旅人が歩いていました。この辺りは、九州中の猫が集まって化け猫の修業をするという、恐ろしい噂がある場所でした。 旅人は、道に迷って...…全文を見る

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投稿者:マニアック 投稿日時 2011/11/9 21:18
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旅人は、ごはんですよ
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投稿者:araya 投稿日時 2011/12/5 23:28
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『松谷みよ子のむかしむかし』(松谷みよ子,講談社)によれば、阿蘇山の根子岳が猫岳になります♪

http://g.co/maps/2sxnu

根子岳紹介サイト http://www.geocities.jp/aosora_nosita/tozan_nekodake.html
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投稿者:も~やん 投稿日時 2013/12/18 16:59
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この話を子供の頃みて依頼
ネコが怖くて怖くてしょうがない。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2014/8/5 9:51
旅人の顔が水木しげる先生の絵に似てるとずーーっと思ってました
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2016/2/25 22:07
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私と、全く同じことを考えている人がいたことに驚きを禁じ得ません。
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投稿者:ゲスト 投稿日時 2016/12/10 0:12
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「能面がやたら怖い猫岳ってどれだったかな」と探していたら、この話でしたね。客室のシーンにおいて、リアルに描写された壁かけ能面と、水木しげる先生みたいな旅人のギャップが殊更不気味さを演出していました。蛾が灯明に燃えて散るのを唖然と見つめる旅人、それがBGM無しというのまた不気味で。旅人が実は「飛んで火にいる夏の虫」という暗示だったのでしょう。前半はホラーで、後半はサスペンスぽかった。しかし、旅館じゃない邸宅に頼み込んで宿泊させてもらった割には、「煙草盆も無か・・・」とぼやく旅人が一番図太い(笑)
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投稿者:阿蘇山のふもと 投稿日時 2018/7/7 7:19
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やっぱ昔から根子岳伝説があったとばいね。遠くから見たらちっと違うもん。
なんさん、『猫が死ぬ時は根子岳に向かって歩くとぞ。』てじいさんがいいよらした。
ばってんうちん母ちゃんな小学生だか中学生だかで鍛錬遠足で根子岳に登らされよったけん何も怖くなかていいよらす笑
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投稿者:Perenna 投稿日時 2018/11/24 20:23
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温泉の水を浴びると猫になるというのはなんだか、高橋留美子の漫画「らんま1/2」を連想させますね。
呪泉郷の猫溺泉みたいものなんでしょうか?
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