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越中の民話 第一集(日本の民話35富山)
この書籍の中のお話から ばかな兄弟(0177)、里芋と豆腐のけんか(0262)、天までとどいた竹の子(0292)、そば屋にむこ入りした雷(0308)、山鳩と蜂の恩がえし(0401)、たわしの神さま(1375)、がアニメ化されました。
書籍名越中の民話 第一集(日本の民話35富山)
編著名伊藤曙覧、石崎直義、佐伯安一
出版社未来社(ほるぷ版だと第10巻)
発刊日1963年09月20日
管理番号mrnm35
※掲載情報は 2015/5/4 21:38 現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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収録数82話
収録数82話

目次(仮掲載)

白比丘尼,越後のあわてもの,小さいはなし,皿と卵ととっくり,河童と狸のはなし,蛇をだました百姓の娘,狐をだまして退治した話,舌切り雀,頭をそった猫,長い長いはなし,人身御供,いも鳥の話,和尚はんと小僧ま,蛙になったかい餅,狐に化かされた若い衆,人のいのちを助けた鶏,クラゲと猿,大根と人参と牛蒡,かい餅と旅人,ロウソクを食べたはなし,鬼に片足をもらった職人,長い長い名前,篭で水汲めぴ-ひょろろ,酒好きなじいさん,蟹をこっそり食べたばあさま,片輪どもの橋渡り,力男のオコどん,弓矢の名人,水で死んだ子ども,閻魔さまになった八左,狐に化かされた油売り,たわしの神さまと下女,もどるを恐れた虎と狼,里芋と豆腐のけんかに醤油,山鳩と蜂の恩がえし,山椒となんば,十三人の炭焼き,だらの話,ばかな兄弟,ほろほろ涙のだんご坂,ばかなにらめっこ,烏のあほう,ばぁまの一念,天までとどいた竹の子,コマまわしの鍋六,お日さまとお月さまと雷の京参り,七夕のいわれ,火の種を大事にした嫁さ,み猿いわ猿きか猿,そば屋へ聟入りした雷,地蔵さまの恩がえし,短かいはなし,長い長いはなし,とんびの魚売り,ばかな男,茶栗柿を売りに,残ったかい餅さわぎ,狩人のえもの,宝物をもらったこびきさ,だんごころころ,蜂と蟻と蜘蛛,豆腐の病気,絵にかいた猫の手がら,天狗をだました若い衆,狐に化かされた山伏,金の扇と銀の扇,なまくら太郎,ばばすて山,聟さにしてもらった泥棒,聟さがし,聟のきもだめし,嫁さに化けた蟹,鶴の卵,ごもくと小桜,扇でお日さまを返した話,下女と鬼の面,和尚はんに負けた赤鬼,地獄から追い返された話,山の者にやりこめられた町の商人,うそくらべ,お守り札と小僧ま,地獄から娑婆へもどされた話

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