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吉野の霧(名作文庫 第07巻)太平記
書籍名吉野の霧(名作文庫 第07巻)太平記
編著名桜井好朗
出版社平凡社
発刊日1978年07月20日
管理番号heibon07
※掲載情報は 2015/5/5 16:28 現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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太平記の現代語訳
太平記の現代語訳

目次

何かが動き出した,父のかたきを討つ少年阿新,俊基も切られた(尼の口語り),笠置山のいくさ,赤坂城の正成,桜の木に詩を書く,正成、天王寺に出現,千剣破城は落ちず,隠岐脱出,海の神に太刀をささげる,大塔宮と足利高氏,湊川の菊水,竹やぶの中で(ある世すて人の話),少年正行の決心,義貞戦死(一兵士の口語り),にぎやかすぎる罪人,吉野の霧,正成、化けるものとなる,土岐頼遠は大あばれ,あずさ弓,人の物は自分の物,天狗のいたずら(都市のうわさと、ある僧のふしぎな体験),天狗はなんでも知っている(山伏の話),神となった新田義興(ある神社の始まり)

※この書籍情報は、紅子が実際に書籍を手にして内容をざっと確認したものです。(2012年8月現在)

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