宗像伝説風土記 上巻
書籍名宗像伝説風土記 上巻
編著名上津国雄
出版社西日本新聞社
発刊日1978年04月16日
管理番号munakata01
※掲載情報は 2015/5/5 15:31 現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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収録数58話
収録数58話

目次

※かっこ()内は、地域町名です。

(宗像町)
梅寺観世音寺の南天(村山田),夜泣き芝(村山田),叶宗地蔵(村山田),建興院の井戸水(日の里),黒尊さま(用山),水神さまの柳(大井),平和さま(大井),示現神社と今出森(田熊),弘法大師の雨乞い(田熊),火避けの地蔵(東郷),当の木地蔵(久原),馬頭観世音の鈴かけ縄(大穂),許斐山の狐つき(大穂),猫塚(野坂),一夜松(富地原),七股つつみの精(朝町),七股つつみの七股大蛇(朝町),赤児石(朝町),白鯰の恩返し(吉留),八所宮の金塊(吉留),山へお戻りになった天神さま(吉留),乳授けの地蔵(吉留),平家塚(吉留),獅子墓(吉留),薬師さまの湯壺(赤間),城山トンネルの子狸(赤間),城山の白蛇(陵厳寺),大碇小碇(土穴),恨みの紅花(陵厳寺),お供え召し上がる神さま(平等寺),神の荷揚げ(須惠),白手拭祭り(山田),怨霊の平釜(山田),運七殿の足形(福崎),祟る柿の木(稲元)

(福間町)
今川の土坊主(福間),紅葉屋敷(福間),小烏神社の銀杏(福間),福間のよいよい船(福間),浄土口の馬首(福間),蓑生ヶ浦の空蝉(福間),千鳥ヶ池と福間の又ゼー(花見),地獄で騙した閻魔大王(花見),風鳴りする妙見さま(四角),貧乏はつらい(四角),諏訪さまと鯰(上西郷),戒心寺縁起(上西郷),本木の化け物屋敷(本木),本木の化け物後日談(本木),法林庵秘話(本木),宝林山城攻めの奇計(本木),祥雲寺の大蟹(本木),三恵法師(本木),観地山地蔵菩薩(八並),太閤水(八並),白水つつみの河童(八並),手光の身代り観音(手光),河童の腕(手光)

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