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奈良の民話(日本の民話75)
この書籍の中のお話から 白いスズメ(1040)、三段御作(1233)、がアニメ化されました。
書籍名奈良の民話(日本の民話75)
編著名松本俊吉
出版社未来社(ほるぷ版に該当なし)
発刊日1980年08月20日
管理番号mrnm75
※掲載情報は 2015/5/4 22:43 現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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収録数129話
収録数129話

目次(仮掲載)

(国中※北和・中和)
ヒチコとハチコの伊勢詣り,ノミとシラミの伊勢詣り,ひばりと麦刈り,阿弥陀さんのぼたもち,大根と人参と午蒡,オオカミの玉,お月さんと日りんさんの判じくらべ,ママ子とホン子,屁こきばあ,カラスとニワトリ,うたよみ(一),うたよみ(二),どびんとちゃびん,竹の子と鯉の話,ポイトコナ,狐の恩返し,なまけ半助,長い名前,動物の伊勢詣り,白いスズメ,雪ん子,もるぞおそろし,ママ子の昼めし,とんび不孝,イヌの足,いうなの地蔵,大安寺八幡マメの宮,犬の脚:「笑」の字,地獄めぐり:閻魔の失敗,猫とネズミ,閑古鳥,宝物のとり替え,タカ坊主,ヘビ女房:嫁とり橋,加賀の金沢かねどころ,蓑丸長者,北林のタヌキ,三輪山で力くらべ,子育て幽霊,土ぐも退治,猫とカボチャ,鷲の育て子:良弁杉,瘤取り爺さん,不思議な尺八,三段御作,惚れぐすり,大和のカエルと河内のカエル,牛になった奉公人,蚊のおこり,猿の聟入り,石抱いてた若もん,左手は棒じゃった

(山中※東大和)
鶴の塔,おりゅうの森,松尾長者のミイさん,猫タタキの如来,物忘れの宿屋,カニとナマコ,くつぬぎの天女,滝の尾長者の千枚田,夢の蜘蛛,鐘にはフシの木,オオカミの恩返し,縁起直しの狂歌,三尺のワラジ,鬼が笑うた,貧乏神,イワシの頭も信心から,お亀ヶ池,大歳の客,女房の智恵,ママ子花,サルの尻なぜ赤い,カラスの予告,カエルの目玉,麦のフンドシ,蛇と蛙,ばくち打ちのモズ,ほととぎす兄弟,ゆっくりツバクロ,ワラビとゼンマイの腰,狐のお産

(吉野※南和)
竜宮からのみやげもの,つり鐘とママ母,ママ子とハッタイ粉,ママ子にお頭付き,運定め:虻にちょんの,お染と久松,粟しとっとん,ヨモクとゴモク,食わず女房,ハエとノミ,モノいう宝もの,売り声の失敗:チャックリカキフー,だれナラよ,サルカニ合戦,フクロの紺屋,スズメを呑んだ爺,三輪素麺の由来,子供衆が見たらカエルになれ,長柄の人柱,叩かぬ太鼓・鳴る太鼓,化けくらべ,この尻で千尻:水の神の文使い,カニの報恩:蛇聟入,三枚のおふだ,金を屁るネコ,ババア汁,草刈った:臭かった,賢い嫁の歌,ヨメノナミダ:ママコノキ,ヨキを忘れた木こり,モズの銭勘定,親不孝なアカショウビン,仏さんとネブカとダイコの芝居見物,竹切り爺,金の橋・銀の橋,お天道さんの金の綱,難題聟,おやじの文:話千両,旅は学問:朱椀朱石,舌切りスズメ,煎り豆と鬼,お辰っはんの墓,ガタロの恩返し,洞川のめくら蛇,蟻通明神,猟師と子熊,猟師と一本足の怪物

(わらべ唄)

※この書籍情報は、紅子が実際に書籍を手にして内容をざっと確認したものです。(2015年5月現在)

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