童話「分福茶釜」の舞台となったお寺。境内に22体の狸像、本堂には分福茶釜や808狸コレクションがあります。季節により狸の着せ替えもみられます。春は、枝垂れ桜もきれいです。
また、毎月第3土曜日に参道にて「フリーマーケット」が開催され沢山の人で賑わいます。
| お話URL | http://nihon.syoukoukai.com/modules/stories/index.php?lid=7 |
| 関連するお話 | ぶんぶく茶釜 |
| 関連性 | 茶釜がある寺 |
| 住所 | 〒374-0033 群馬県館林市堀工町1570 |