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雷さまと桑の木 についてのコメント&レビュー投稿
幼くして父親を亡くした男の子が、母親のいいつけで茄子の苗を買ってきて植えると、苗はぐんぐん伸びて雲の上まで届いた。その茄子の木を登って雲の上に行くと、大きな屋敷があった...…全文を見る

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Re: 雷さまと桑の木
投稿者: 宝島 投稿日時: 2019/1/11 15:33

雷と桑の木の因果関係よりも、個人的には画風と、市原悦子さん演じる坊やが冒頭で「なんてきれな空だべ…なんて…なんて…」とゆう入りの、夢のような美しさにショックを受け14巻だけ購入しました。天真爛漫な中に、亡くなった父を求めている 坊やの思いが話中でも垣間見え、ラスト、何気ない親子との会話や、ファンタジックな体験をしながらも 念頭には父への思いがあったとゆうナレーションで ふわりと閉じる。日本むかし話、お気に入りの作品は他にもありますが、この作品は特に秀でていると思います。

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