返信する: 各話のコメント
稲むらの火 についてのコメント&レビュー投稿
昔、和歌山の広村に儀兵衛(ぎへい)という男が住んでいました。生来の恥ずかしがり屋のため30歳すぎても独身でしたが、隣に住む綾(あや)さんが大好きでした。 ある夏の夕暮れ、...…全文を見る

題名:
ユーザ名
投稿本文

オプション


以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 稲むらの火
投稿者: ゲスト 投稿日時: 2011/11/13 11:32

 子供の頃にこのお話を見て“大津波がくる前には干潮の時間でなくても潮が引く”“津波は恐ろしいもの”というのが今でもとても印象に残っています。
 東日本大震災で“津波てんでんこ”という言葉が伝承されていたおかげで助かった命があるように、このお話を子供だけではなく、たくさんの人々に知ってもらい、いざという時に少しでも多くの人々の命が助かればいいなと思います。
 最後になりましたが今回の震災で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

現地関連情報
出典本調査 facebook
Twitter

オンライン状況

26 人のユーザが現在オンラインです。 (12 人のユーザが レビュー&コメント投稿 を参照しています。)

新着コメント(コメント24件)