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さだ六とシロ についてのコメント&レビュー投稿
秋田県の山奥の鹿角(かづの)の領に、さだ六という鉄砲打ちの名手がいた。 さだ六は、子牛ほどもある真っ白なシロという秋田犬を飼っていて、とても優秀な猟犬だった。さだ六は、...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: さだ六とシロ
投稿者: にんにん 投稿日時: 2018/1/23 21:49

私も将軍直々の大事な証文をそう簡単に忘れるものか、もしそうだとしても有無をいわさずの早急な打ち首は厳罰すぎると思います。
さだ六は、もしかして見てはいけないものを見てしまったのではないでしょうか。だから役人は、本人には証文携帯忘れを全面に押し出し速やかに口封じを行った。通常は、後日確認で大丈夫だったのかもしれませんね。

ここのコメントで、後日談とシロさんお鎮めの神社が在るのを知ることができ、このお話に対する胸のつかえが少しとれました。機会があればお詣りしにゆきたいです。

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