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道しるべの松 についてのコメント&レビュー投稿
昔、青森県の西津軽に小さな村があった。津軽の冬は厳しいもので、日本海から吹き付ける西風は遮るものが無く、物凄い唸り声をあげながら激しい吹雪が村を吹き抜けた。 その村に住...…全文を見る

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Re: 道しるべの松
投稿者: ゲスト 投稿日時: 2016/1/23 18:30

御仮屋のクロマツ
西津軽郡 深浦町 深浦字岡町 御仮屋
 深浦港を囲む山の中腹から稜線にかけて、クロマツの大木が群生しているのが見えた。遠くからはよく見えたマツ群も近づくとどこにあるのか見失ってしまう。とにかく見えるマツの大木を目指していくと、御仮屋と呼ばれる場所に出た。ここにはクロマツの大木が並んで存在していた。港を望む部分から遠望すると、眼下には寺らしきものがあり、その周辺にもクロマツの大木が群生している。どうやら、最初に見たクロマツ大木は眼下のものらしい。
御仮屋の中央付近の海側に最大木がある。根元に傷があるが樹勢は旺盛である。
1.3m周囲3.88m、樹髙17m、枝張り21m、推定樹齢160年
http://pinus.eco.coocan.jp/aomori/page036.html
http://pinus.eco.coocan.jp/aomori/page037.html

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