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赤牛に乗った仙人 についてのコメント&レビュー投稿
作蔵(さくぞう)は、多くの牛を飼っていて、えさのために毎日草を刈っては牛に食べさせてきた。作蔵の住む村の中では、「鳴滝には赤牛にのった仙人がいて、滝の麓には赤牛に食べさ...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 赤牛に乗った仙人
投稿者: 作蔵 投稿日時: 2015/11/18 14:22

私は新見市菅生に生まれた70歳の老人です、小さい頃から郷土「赤牛の仙人」の話を聞き育ちました内容も良く似ていますが「鳴滝」の場所が吉備中央町の地図と成っておりますが私が知る「赤牛の仙人」は「備中の国菅生村・・・・」からと話が始まります参考までに新見市ホームページより新見北部観光エリアから県立自然公園に「鳴滝」の写真が有り、そこに「赤牛の仙人」が一部記載されております因みにその「鳴滝」は国道180号線千屋ダムより北東に約2km入った所にあり夏の凉を求めて素晴らしい所かと思います。

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