返信する: 各話のコメント
お殿様と餅 についてのコメント&レビュー投稿
むかしむかし、あるお城にものすごく餅が大好きな殿様がおりました。ところが、このお城はとても貧乏で、家臣達の給料もろくろく払えない有様なのでした。あんまり貧乏なのでお城に...…全文を見る

題名:
ユーザ名
投稿本文

オプション


以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: お殿様と餅
投稿者: ゲスト 投稿日時: 2015/11/7 14:36

魚は殿様に焼かせよ、餅は乞食に焼かせよ
【読み】 さかなはとのさまにやかせよ、もちはこじきにやかせよ
【意味】 魚は殿様に焼かせよ餅は乞食に焼かせよとは、魚や餅の上手な焼き方を言ったもの。また、仕事には適不適があるものだから、仕事をさせるときには適任者を選べということ。
【魚は殿様に焼かせよ餅は乞食に焼かせよの解説】
【注釈】 魚を焼くときは、何度もひっくり返すと身が崩れるため、弱火でじっくりと焼いたほうがよいから、殿様のようにおっとりした人に焼かせるのが良い。
餅を焼くときは、たえずひっくり返して焦げないようにしなければならないため、乞食のようにがつがつした人に焼かせるのが良いという意味から。
上下を逆にして「餅は乞食に焼かせろ、魚は殿様に焼かせろ」ともいう。
http://kotowaza-allguide.com/sa/sakanawatonosama.html

こんな ことわざがありました。
貧乏な殿様だから、餅を焼いていたのでしょうか?

現地関連情報
出典本調査 facebook
Twitter

オンライン状況

33 人のユーザが現在オンラインです。 (14 人のユーザが レビュー&コメント投稿 を参照しています。)

新着コメント(コメント24件)