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赤城と日光の戦い についてのコメント&レビュー投稿
昔々のずっと昔、赤城の神さまと日光の神さまは絶えず争っていた。戦(いくさ)の原因は、日光の中禅寺湖が満々と水をたたえているのに対し、赤城の山は岩だらけで、水が無かったか...…全文を見る

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まん日の玉井司先生が絵を教えてくれる教室があるらしい
投稿者: マルコ 投稿日時: 2014/2/24 11:09

マルコもしってビックリしたのですが、まんが日本昔ばなしの作画や演出、美術を数多く担当されていた玉井司先生が子供たちや大人たちに絵画を教えて下さる塾があるみたいです。

玉井司先生は群馬のまん日(栃木県民のマルコは栃木のまん日だと思っているのですが、タイトルのところに「群馬」となっているので「群馬」なんでしょう)の「赤城と日光の戦い」の美術と演出をなさった方なのでマルコには

なじみがあります。

いいですね、まん日のアニメの絵を担当されていた方に絵を習うことができるなんて・・・絵が上手くなりそうですね。

なんとなく、玉井先生は鳥取とか島根とかあっちの方と関係しているっていうのは知っていました。

なぜかと言うと、アニメ「鷹の爪」の吉田君が島根の民話を紹介する映像を見たことがあって、その島根の民話?神話?のアニメの絵を描かれていたのが、おそらく、作風から見て玉井先生だと思っていたからです。実際にあっちの方にお住まいなんですね。

実際にお会いして、まん日時代のお話を聞かせていただくことはできないんでしょうかね?ときどき、地域の交流イベントで絵本について、昔ばなし時代の話などしているそうですよ。

アトリエKu・たまいつかさ自由画教室
住所 鳥取県米子市上福原659-70
電話   0859-34-0057

http://atorie-ku.net/kyoushitu.html

http://www.tsk-tv.com/?p=6881

玉井 詞(たまいつかさ) 絵本作家/画家

1951年米子市生まれ。
子どものころはおとなしく、話が苦手な子どもでした。高校時代に絵の道に進むことを決め、京都精華短大(現・京都精華大学)に進学。そこでいまの僕の原点となる、モノクロ・ペン画作品が生まれました。絵を描いて個展をひらいたり、絵本をつくったり、TBSテレビ「まんが日本昔ばなし」の仕事や、NHK教育テレビ「てれび絵本」の仕事なんかもしています。いまは子どもたちや、いろいろな人に絵の楽しさを教える仕事が増えてきて、そこでたくさんパワーをもらっています

主な受賞歴

イタリア・ボローニャ国際絵本原画展入選、大谷美術館賞、米子市文化奨励賞


主な指導歴

社会福祉法人「もみの木園」アートティーチャー、川崎医療福祉大学環境デザイン学科非常勤講師、アートとっとり実行委員、2005年より「たまいつかさ自由画教室」主宰

教室のかんがえかた
なにを描いてもいいんです。どんな描き方をしてもいいんです。 白い画用紙におもいっきり、カタチや色を表現して ココロをワクワクさせる場所。それが「たまいつかさ自由画教室」です。テクニックや手法にとらわれず、ただシンプルに 「絵を描くことが楽しい」と感じてもらいたい。 空想したり、夢を描いたり、言葉であらわせない思いを伝えたり。自由に、描きたいままに、ソウゾウの世界を広げながら、 ココロ豊かな絵に出会うことを楽しみにしています。

クラス紹介
ちびっこクラス(幼児~小学2年生)

定員8名×3クラス 75分×月4回

こどもたち一人ひとりの想像力を伸ばし、表現する力を育てます。絵本を読んだり、絵を描くことが楽しいと思う、やわらかなココロを育みます。


こどもクラス(小学生~中学生)
定員8名×6クラス 75分×月4回

ちびっこクラスから少しレベルを上げ、作品に取り組みます。こどもたちの個性と描きたいものを見つけ、一人ひとりの個性を生かせる表現の方法をいっしょに探していきます。

土曜フリークラス(幼児~中学生)
定員8名×3クラス  75分×月4回

平日に時間の都合がつかない人のために、土曜クラスをフリーに開放しています。ちびっこクラス、こどもクラス合同のクラスです。

大人クラス(高校生~一般)
定員8名×2クラス 90分×月4回

イラストから作品制作、絵本づくりまで個別に指導します。自由に描きたいものに取り組みながら、創作の楽しさを深め、趣味の世界を広げます。         

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