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二ツ道のおいはぎ についてのコメント&レビュー投稿
昔、馬頭街道が通る栃木県の山奥に「平野」という村がありました。 この村は自然が豊かで、みんな平和で幸せに暮らしていました。子ども達が小川でとった魚を、近くにいたキツネ...…全文を見る

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紅子さん!!ちょっと場所の訂正をお願いします「二ツ道のおいはぎ 」
投稿者: マルコ 投稿日時: 2014/2/15 9:56

紅子さん!!ちょっと場所の訂正をお願いします。

栃木県のまん日である『二つ道のおいはぎ』

市原さんのナレーションで『喜連川と馬頭を結ぶ馬頭街道と呼ばれる道は途中家一軒ない深い山の中を通っておりましたそうな。その山また山の寂しい街道から少し南へ下ったところに平野と言う村がありました。ところがあるとき、村に近い街道の二つ道に分かれたあたりに追いはぎが住み着いたのです。』と言っていました。

二ツ道のおいはぎの原作本と思われる『からす山の民話』の本を読むと、 本でのタイトルが「バイパスのおいはぎ」となっており、『馬頭街道の平野地区を過ぎて東へ行き、道が二つに分かれて30メートルほどでまたひとつの道に合わさる『二つ道』と言う場所。今はバイパスになっている。』
話者 小口芳夫

となっていたので、『馬頭街道』を調べてみました。

現在では『馬頭街道』と言う名前の街道はありませんでしたが、馬頭街道と言うくらいだから、栃木県の馬頭を通り、平野地区を通り、今はバイパスになっていて途中家一軒ない深い山の中を通っていた。

これらの情報から考えると

『栃木県の国道293号線』が馬頭街道である。

国道293号線は喜連川から馬頭を結んでいますし、別名馬頭バイパス志鳥バイパスと呼ばれているのです。それに、マルコは喜連川から馬頭まで何度も国道293号線を通ったことがあるのですが、平野地区から馬頭までの道のりは山の中を通って行き、確かに、民家が少ないです。

ですから、今の場所の位置だと、誤解しやすいので、平野地区を通る、国道293号線の方に訂正していただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

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