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蟹淵の化け蟹 についてのコメント&レビュー投稿
昔、能登の鍋谷川の川上に鍋谷(なべたに)と和気(わけ)という村があった。上流の鍋谷に比べて下流の和気の方は昔から干ばつに悩まされ続けており、雨が三日も降らないと土地が割れる...…全文を見る

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蟹淵の化け蟹の蟹淵(市指定文化財、天然記念物)らしいです11
投稿者: マルコ 投稿日時: 2013/9/6 18:15

鍋谷町の「蟹淵(がんぶち)」は、標高268mの高所にあり、周囲約300m。コバルトブルーの水をたたえ、古くから雨乞いの場として知られ、大蟹がすむという伝説の残る神秘の池です。

動植物の宝庫としても知られ、普通は1000m以上の高所に生息する絶滅危惧種のルリイトトンボなど10数種類のトンボが生息しています。

春の雪解けとともに新緑が始まり、6月の降雨期には、モリアオガエルの産卵が見られ、あたりは、さながら白い花を咲かせたようになります。梅雨の時期と、森林浴にふさわしい春や秋が見ごろです。

*登山口に4台分の駐車スペース 所要時間約1時間

http://www.city.nomi.ishikawa.jp/museum/ganbuchi.html

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