返信する: 各話のコメント
干し柿と塩びき についてのコメント&レビュー投稿
むかし、茨城県高萩の山深いある村に五郎兵衛(ごろべえ)という男が住んでいました。この五郎兵衛、他人(ひと)に悪さをしては相手の困った顔を見て愉快がる男でした。 そんな冬の初め...…全文を見る

題名:
ユーザ名
投稿本文

オプション


以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 干し柿と塩びき
投稿者: もみじ 投稿日時: 2013/2/20 15:26

塩びきっていうのは、どうやら「塩漬けされた魚、主に鮭」のことのようです(・ω・)
塩引鮭に関しては最も有名な場所は新潟県村上市だそうです。

以下、ぐぐった内容です。
うーん。柿は体が冷えるって言いますが、どうやら迷信のようです(・ω・;)
でもなんにしても、食べ過ぎ注意(`・ω・´)*


柿の栄養価(Wikiより)

ビタミンC、ビタミンA、カロテン、糖質に富む。
ただし、干し柿に加工するとビタミンCはほとんど失われる。
なお、体が冷えるという俗説があるが、柿の実は果実類の中でも栄養価が特に高く、
実際には体を冷やさない食べ物とされる。
柿に含まれるカリウムには利尿作用もあるが、食べ過ぎに注意すれば問題はないとされる。



塩引(コトバンクより)

①魚を塩漬けにすること。またその塩蔵した魚。
②「①」の中で、特に強塩の鮭。新潟・村上のものが知られ、「塩引き鮭」ともいう。
村上のものは、1週間ほど塩漬けにしたあと、真水で塩抜きして塩加減を調整し、
日本海沿岸特有の寒風にさらしながら1~数週間程度熟成させたもの。
新巻き鮭とは逆に、頭を下にして干す。
また、翌7月頃まで半年間熟成を続けたものを「酒浸し」という。

現地関連情報
出典本調査 facebook
Twitter

オンライン状況

33 人のユーザが現在オンラインです。 (8 人のユーザが レビュー&コメント投稿 を参照しています。)

新着コメント(コメント24件)