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山のぬしと煮た笹の葉 についてのコメント&レビュー投稿
飛騨の山奥で、焼畑を作って暮らしている貧乏な夫婦があった。この夫婦の間には娘が一人居たが、これが色の抜けるような白い肌の美しい娘であった。両親は 娘をとても大事にし、農...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: Re: 山のぬしと煮た笹の葉
投稿者: 匿名 投稿日時: 2013/2/8 20:46

家が一件なくなったからこの話の後、旦那さんはうかつな約束した
罰として奥さんと娘さんの二人にボコボコに殴られて、頭をコブまみれに
しながら一人で家を建てたという…なんてオチがあったら面白かったのになーと思いました。

妻「あなたーまだ家できないの?あなたがうかつな約束したばっかりに
山のヌシが家をまるごと山の中に持っていっちゃったんだからね。責任もって家を建てるのよ。さぼったらご飯抜きだからね」
娘「お父さんがんばってね。食事と寝床の用意は私たちでやるから」

旦那「はいはい。がんばって家を建てますよ建てればいいんでしょ…畑を元通りに直せる者がいたら娘の婿にするなんて言うんじゃなかったよ…トホホホ…」

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