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大蛇嵓の怪女 についてのコメント&レビュー投稿
昔、三重県船津の村に、六兵衛(ろくべえ)という豪胆な男がおりました。この男、「さみしい」とか「怖い」とかといったものを今まで感じたこともなく、大変肝の座った男でした。 ...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 大蛇ぐらの怪女
投稿者: もみじ 投稿日時: 2012/6/25 0:15

この話、最初に見たときは、結局何が言いたかったのかよく分からないお話だなぁと思ったのですが、「怖いものなしだった男が、身の程を知った」「ただ、山の神にちゃんと挨拶していったので助けてもらえた」という話で良いのでしょうかね(・ω・;)

で、大蛇はなんで出てきたのか?

1、六兵衛を食べてやろうと思ったから
2、六兵衛の持ってる濁酒が欲しかったから
3、六兵衛が化け物が出たら呑み比べしてやると言ったので、挑戦しに来た→あとから食べるつもりだった

・・・(・ω・)3でしょうか?
もみじには、「街灯のない夜道でも一人で平気(・∀・)怖くないもん♪」といってウォーキングする女の先輩がいるのですが、
「違う意味で危ないから、やめてください」と言っています。(´・ω・`)、
今は山じゃなくても一人歩きは危険ですよね…。

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