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狐の相談 についてのコメント&レビュー投稿
越後の民話 第一集(未来社,1957年10月10日)に、同タイトル名のお話があり「このお話かもしれない」ということであらすじを書いてみます。 昔、ある山道に二匹の狐が住んでいた。...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 狐の相談
投稿者: beniko 投稿日時: 2012/5/14 1:49

この予測あらすじを読む限り、紅子は何となく記憶があります。山のてっぺんで爺さんを二匹の狐が囲んで、じいさんが小判を一枚ずつ手に取り座っている狐の前に置く。山分けしている様子がフラッシュバックでぼんやり思い出せます。
このぼんやり記憶が正しければ、狐A⇔爺⇔狐B、という順番で小判を分けるので、結局爺さんが一番多く小判を貰う事になりますが、狐は特に気がつく様子がないままフェイドアウト。

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