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大工と鬼六 についてのコメント&レビュー投稿
大雨が降るとすぐに橋が流されてしまう川があった。 困った村人たちは相談して橋造りの名人の大工に頼むことにした。大工が流れの速い川を眺めていると、川から鬼が現れて、目ん玉...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 大工と鬼六
投稿者: mitsuzakura 投稿日時: 2011/12/10 19:58

すみません。レスが遅くなりました。

泥縄式ですが、オーラフ王(聖オーラフ)はノルウェー王ですね。11世紀、ノルウェーのキリスト教受容に大きな役割を果たした王のようです。

オラーフ2世
http://page.freett.com/feodor/statue/olav2.htm

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

参考にした櫻井論文ですが、国立国会図書館で利用者登録すれば、複写サービスを利用できます。後払い式で郵便局で振込みできます。

口承文藝研究/日本口承文藝學會編
http://opac.ndl.go.jp/recordid/000004384489/jpn

・画面左下の「所属/申込み」ボタンをクリックして、該当する巻号年月等のラジオボタンをクリック
・研究目的、利用規約に同意して「次へ」
・必要事項(論文が特定できる内容)を入力して申込む……というフローです。

巻号:11号
年月日:1988年
論文(記事)名:「大工と鬼六の出自をめぐって」
著(訳・編)者名:櫻井美紀
ページ:30-44

※ページが分からなかったのですが、論文名と著者で特定できました。

※他、雑誌記事索引検索の検索/申込み画面でも論文検索可能です。

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