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猿神退治 についてのコメント&レビュー投稿
むかし、国中を旅している坊様がおりました。ある日のこと、坊様はある村にさしかかりました。その村の村人達は元気がありません。毎年秋祭りが近づくと娘がいる家に白羽の矢が立ち...…全文を見る

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以下参照(以下のコメントに対して返信しようとしています)
Re: 猿神退治
投稿者: 光前寺は光苔も有名 投稿日時: 2019/9/14 20:21

日本昔ばなしの「猿神退治」では、メイン舞台が信州で「この事ばかりは信州信濃の早太郎には知らせるな」で間違いなく、光前寺の社殿には早太郎像が置かれています。
ただ、上記の話に出てくる災難にあっている“ある村”が 近江国の長浜で そちらがメイン舞台の物語では 犬の名前は「悉平(しっぺい)太郎」となっていて、見付天神にしっぺい太郎が霊犬として祀られています。生きてるマスコット犬も居ます。
日本昔ばなしが改編されたのではなく、投稿者さんが子供の頃に見た?聞いた?お話が、しっぺい太郎のお話の方だったという事ではありませんか?
因みに ほぼ同じ設定のお話が日本中にあるようで「信州…」のところが、各地の地名に変わります。他の方が投稿されているように、この日本昔ばなしのデータベースにある「播磨のめっかい」というお話も、ほぼ同じ内容で めっかい犬が活躍します。

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