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岡山県御津郡昔話集(日本昔話記録06みつ郡)
書籍名岡山県御津郡昔話集(日本昔話記録06みつ郡)
編著名柳田国男(採録:今村勝臣)
出版社三省堂
発刊日1974年02月15日
管理番号kiroku06
※掲載情報は 2015/5/6 13:06 現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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収録数123話
収録数123話

目次

化物寺,一寸法師の婿さんの話,三人泣き,和尚と小僧1,夕立を降らした爺,狐と熊の話,十五両のお話,馬から落ちた物,お伝、二四郎、お久,草抜き爺,無筆の親,ももくり三年かき八年,嘘話千両,お地蔵ちょいやさ,こめくらの話,草津の乳母餅,長い名前の子供1,とりあげ婆さん,へいりんか、ひらりんか,踊り猫,馬子と山姥,暗夜の怪物,乳母の怪,座頭の物知り,狸と側女の心中した話,蜘蛛の怪,嘘の皮,藁人形の建てたお宮,たのきゅう1,狸と魚釣,ある男が狐になっての話,寝太郎と天狗の話,盲とつんぼ,鬼を笑わした婆さんの話,殿様と下肥,殿様と魚,蛇婿1,雨乞い,老人の知恵,九つ山の一つ山,夜蜘蛛は焼き殺す話,金と銀の橋,猫のてんこ退治,猫の守護,鶴の恩返し,田螺の婿殿,銭の化物の話,長い名前の子供2,蛙の頭巾娘,経文と泥棒,馬鹿婿1,馬鹿婿2,三様のくせを持った男達,くせを持つ家,鬼の腹の中,千年比丘尼,ジンゲンダ様のヒヒ退治,雨蛙は不孝者,清明と道満,笠松峠,猿の親心,判じ手紙,狐の鳴き色と盲の芝居色,蜘蛛はきょうてエ,大晦日の夜,田螺のおたご参り,山の鼠と家の鼠,鎌の作られた初め,瓜子姫,海老の腰の曲ったわけ,大きい比べ1,大きい比べ2,犬の恩報じ,あまんじゃくと姫様,りんと言う歌,ぐず、から、ええかん,鮒とどじょうと鯉,狐と田螺,ええと言うたか、もうと言うたか,ひとりは十能,ねずみの黄金,大黒様の小便,尻餅の話,鴨を抱かされる,蟹の褌,婆あ汁1,銀のつづら,八幡様の開かずの箱,吉備津彦命の鬼退治,天人より授かりし蜆貝,銭五十文,「ガモウ」に食わすぞ,藁しべ三本,婆あ汁2,茶栗柿麩,らしう,絵かきと書家,継子と我が子の歌,和尚と小僧2,馬鹿息子,チョウズを回す,団子ダルキの咽喉焼き,ひげ爺と豆爺,馬鹿婿3,蛇婿2,「オ」の字の言葉,田螺の子供,オハギと蛙,嘘つき試合,打たん太鼓の鳴る太鼓,長い鼻の男の話,鬼と八兵衛,ひがんとひイがん,塩吹き臼,金の鶏,田能久2,天道さん金の綱,馬と犬と猫と鶏,藁と炭と豆,和尚と小僧3,昔話,屁ひり娘,和尚と小僧4

※この書籍情報は、国会図書館サーチに掲載されていた内容を転記しました。(2012年7月現在)

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